英文メール 値上げ交渉編

仕事・英文メール

こんにちは。スタジャ!です。

海外営業社員による、例文でなく、仕事でリアルに使っているビジネス英語を紹介!

■同じもの

the same material with January goods.

I’m same with you. 僕は君と同意見だよ。

 

■コストを負う、負担する

absorb を使う。われわれがコストを負担する。Bardenとかあるけど、absorbが自分的にしっくりくる。

 

■Regarding 「~について」

Regarding price reduction… 「値下げについて・・・」

 

■MOQ (Minimum order quantity)

Regarding smaller MOQ than our quotation, this time we receive PO but it’s an exceptional case.

From next PO we won’t accept small MOQ order. (according to our business agreement, max 2 times)

ETD JPN: 7th Aug. ここでwe will ship out goods on 7th Augとか言わなくてよい!

 

 

■「~する余地がない」 have no room to

About unit price, we have no room to reduce price.
単価に関して、我々は値下げする余地がありません。

 

現状価格より、値上げをすることって、ものすごく難しいこと。

なぜなら、相手は今の価格で会社に今期の業績の深刻をしているし、仕入れコストが上がることで、
顧客のビジネスが危機に瀕するかもしれない。

こんなときは、無理とは分かっても理論的に攻める!。

we don’t have profit with the current unit price.
And as below figure, we’ve already reduced total-16.8% in consideration for our relationship.

This is our best offer to you.  

現状の単価では我々は利益がありません。
下に示したように、われわれのパートナーシップを考慮し、すでに計-16.8%の値下げをしてます。
これがわれわれのベストな提案です。

 

 

 

 

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