見えない矯正インビザライン 治療の流れ

インビザライン

こんにちは。すたじゃ!です。

口の歪みが原因で、「写真を撮らない、見ない 、 破棄する」という人生を送ってきました。
38歳から「残り40年分?の笑顔」を手に入れるための、インビザラインで顎の歪みを矯正するブログです。

インビザラインの治療可能な症例

久々に歯医者に行ってみると、インビザラインのパンフレットがあったので、手に取ってみた。

僕の場合は、2つの症例が当てはまってます。

参照 1stシーズン#7 /23の歯並び

 

このうち、矯正をしてきて思うことは、「デコボコの歯並び」より、「上下の歯の交叉」のほうが、症状として重症だということ。

1stシーズン#7 /23の歯並びを見ると、右上の歯列が犬歯がある3番から下の歯列より内側に入り込んでいる

一部の歯だけが、内側に入り込んでいるのなら、まぁ、そんなに気になるほどではないのかもしれないけど、僕の場合のように、右全部が内側に入り込んでいると、結果、下顎が歪んでいるように見える。

 

どんなに笑顔をみせようが、歯を見せると、しゃくれ気味のアゴで、歪んだ笑顔にしかならない。

今はまだ治療中で、噛み合わせは悪いし、下顎が歪んで付いて見えるけど、随分、右上の歯列が外側に出てきて、写真撮影をしても、満面な笑みの写真として残るので、本当に治療をしてよかったなぁと思います。

人生の節目で時間を切り取る写真撮影で、素敵な笑顔のものが残したい。
自分だけの写真じゃなく、パートナーと一緒に写っているならなおさら

自分のキモイ笑顔のせいで、その素敵な時間を「あー、写真写りが悪い、もう一回撮り直し!」とさせたくない。

だから、まずは外見の変化、そして噛み合わせは長い時間をかけて直せばいい・・・

アラフォーの男でも、写真をとったときに良い笑顔をしている自分の写真をみると、あー、100万円かけた甲斐があったなぁと思います。

治療が長引いても、透明なマウスピースなので、ワイヤ矯正のように不気味な笑顔にならないし(笑)

まだ、迷っている人は、本当にインビザラインをおススメします。

 

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